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生活意識
に関するアンケート調査
景況感・暮らし向き・物価実感・日銀認知度(1996年〜)
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第4回(1996年3月)〜第25回(2006年3月)は訪問留置法(survey01/02)、第26回予備調査(2006年6月)以降は郵送調査法(survey03/04/05)による。 第26回は両方式で重複調査されているため、郵送調査(予備調査)側の値を採用して接続している。
調査方法の変更により、2006年6月前後で水準が連続しない場合がある点に留意。
D.I.は主に「増加・良化」-「減少・悪化」の差分(%ポイント)。各グラフは、当該指標のデータが存在する最初の調査回から表示。
景況感D.I.
1年前と比べた現在の景気、および1年後の景気見通し
暮らし向きD.I.
1年前と比べた暮らし向きの変化(ゆとり-苦しさ)
収入D.I.
世帯収入の変化(現在・1年後予想)
支出D.I.(現在)
1年前と比べた支出の増減
物価実感(前年比・平均値)
現在・1年後・5年後の物価変化率イメージ(%)
地価D.I. / 経済成長力D.I.
先行きの地価動向、日本経済の成長力に対する見方
雇用・処遇への不安(%)
「少し不安」+「かなり不安」の合計
日本銀行への信頼度(%)
「信頼している」+「どちらかと言えば信頼している」の合計(2006年6月〜)
5年後の物価に対する見方(内訳・構成比)
かなり上がる/少し上がる/ほとんど変わらない/少し下がる/かなり下がる(%)
5年後の物価に対する見方 D.I.
D.I. = Σ(各回答比率 × 重み)/重み:かなり上がる+1・少し上がる+0.5・変わらない0・少し下がる-0.5・かなり下がる-1
5年後の物価が上昇すると考える理由(複数回答・%)
第94回(2023年6月)以降のみ調査項目として存在。項目をチェックで表示切替。
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