資産運用 シミュレーション

1974年以降の実データで、積立の結果がどう散らばるかを見る

📈
簡易版
積立額・期間・配分の3つを入れるだけ。まずはこちら。
入力3つ / 過去データの再生
🎲
詳細版
現在の保有資産から始め、将来の分布まで踏み込む。
入力多め / モンテカルロ

データと前提

対象期間
1974年11月〜(620ヶ月)。国内債券のカーブが遡れる限界がここ。
4資産
日本株(日経225・配当込み)/外国株(S&P500・配当込み)/国内債券・外国債券(10年国債を毎月ロール)。外貨建てはドル円で換算。
債券の利回り
現在の水準から出発し、過去の利回りの変化だけを借りる。金利が8%だった時代の高い利子収入は入らない。
検証
実在するETFと突き合わせ済み。SPYと相関 0.998、IEF(米10年国債)と 0.990、NOMURA-BPI総合と 0.933
含まないもの
信託報酬・税金・売買コスト。指数そのものの数字なので、実際に手にする額はこれより下がる。